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本物の向上心を持った生徒様の育成

地域に根付いた塾として、生徒様の学習指導を行っております。単なる学力養成機関ではございません。精鋭のプロ教師による全ての授業を、人間として心豊かな人生を送るためのものとして位置付け、本物の向上心を持った生徒様の育成を目指して、日々の指導を行っております。

岡山の加藤学習塾 塾長 加藤杉文

加藤 杉文(塾長)

塾長

加藤学習塾の基本的な授業スタイルは、一〇~十五人程度の少人数を対象にした一斉授業ですが、個別指導にも完全に対応しています。

どちらのスタイルが向いているかはお子様次第ですので、どちらを選んでいただいても結構です。

近年では学力低下を反映して個別指導専門の塾が数多くみられますが、実態は若いアルバイト講師が指導の中心となり、

競争心の欠如や独りよがりの勉強に終わってしまうこともままあるようです。

かといってい一人一人に目の届かないような大人数であってもいけません。

やはりある程度少なめの適切な人数の中で汗をかいて授業中に集中しきることが、学力向上に役立つのではないかと考えています。

しかも、個別指導の授業もすべてベテランの経験豊富な教師が行っています。

 

加藤学習塾は、人数集めのための塾ではありません。子供の立場に立ちながら、先生たちの「教えがい」を追求した塾なのです。

ですから生徒や保護者様からの要望に真摯に耳を傾け、いたらないところがあれば反省して改善して参ります。

そして子供たちが少しでも伸びてくれる、目標を達成したといって喜んでくれることを私たちの喜びにして、頑張って参ります。

こんな加藤学習塾で、あなたも一緒に勉強してみませんか。

井出

井出 貴士(数学理科)

精鋭講師

みなさんには夢や目標がありますか。

加藤学習塾に入塾したのは、それに向かって勉強を頑張るためですよね。

「人はどんな高い所にも登ることができる。でもそれには決意と自信がなければならない。」

これは、有名な童話作家アンデルセンの言葉です。

「どんな高い所にも登ることができる。」とは、人にはいろいろな可能性があるということでしょう。

しかし、可能性を実現するためには多くの苦しみが立ちはだかり、不安や悩みがつきまといます。勉強や受験もそれにあたるのでしょうね。

アンデルセンは、それを乗り越えるためには必ずやるんだという決意と、

それを乗り越えたからこそ得られる自信が必要なのだと言っています。

みなさんは、今まさにその可能性を追求していく道中にあります。その道は決して平坦ではありませんが、

私は頑張るみなさんを全力で応援し、全力でサポートします。

そして、夢や目標をかなえ、晴れやかな笑顔を見せてくれることを楽しみにしています。

松本

松本 謙太郎(英語社会国語

精鋭講師

塾生の皆さんこんにちは。

「努力に勝る天才無し」

私の好きな言葉のうちの一つです。皆さんは今、自分の日々の成長を実感しているでしょうか?

塾で言えば、「昨日出来なかった問題ができるようになった。」

「新しい単元は難しいけど、勉強したら理解できた。」と、いう感じでしょうか。

テストで点数を上げることは難しいようで、実は簡単なことです。日々コツコツと努力を積み上げていくことです。

しかし、これがなかなか難しいことだと思います。

なので、私たちと一緒に努力を積み上げていきましょう!全力で応援します!

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上岡 敏(数学英語社会国語理科

精鋭講師

みなさはさまざまな目標をもっておられることと思います。

つつましい目標? もしかすると、困難な目標?

どうしても90点を100点にしたい?30点をなんとか50にしたい?

私は、決してうまくいったとは言えない自分の経験を反面教師とし、 みなさんの学習を応援したいと思っています。

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丸市 榛名(数学理科)

精鋭講師

「人の一生は重荷を負うて、遠き道を行くがごとし、急ぐべからず」

私が中学生のときからずっと心に残っている、徳川家康公の言葉です。

心に余裕をもって、1つ1つの事を着実に学んでいきたいものですね。

松尾先生

松尾 繫政(数学理科

精鋭講師

一般にお勉強ができる子が優秀と思われていますが、それは本当でしょうか。私が大学に入学して間なしの頃、「秀才は役に立たない」と教員から聞きました。しかし、秀才や物覚えが良い人が才能を発揮する仕事もたくさんあります。この言葉は、秀才は既存の知識を修得する能力に長けているけど、創造力や新しいことを考える才能が乏しいという事を意味しています。学習能力が向上すれば、考える力が落ちてきます。しかし、学力が足りなければ、進学に困ります。このジレンマを解決する方法はあるのでしょうか。このジレンマを解決する方法を私は知りませんが、少なくともお勉強が得意な人が必ずしも優秀な人を意味していないと思います。子供の頃は誰もが豊かな想像力を持っています。言い換えれば、子供は誰もが天才です。学力向上と創造力の維持が両立できれば理想的な学習指導でしょう。成績向上の代償に創造力や考える力を失わないように個々人の個性を大切にした学習指導をしていければと思っています。

松居先生

松居 孝光(数学理科

精鋭講師

みなさんこんにちは。
普段から利用している建物や道路、使っている道具やおもちゃまで、それらの仕組みに注目すると、多くの物に高度で細やかな理科数学が利用されていることが分かると思います。日常では、学問がどのように役立っているのか気づきにくいものですが、現在の暮らしは学習によってできているとも言えるかもしれません。学ぶ楽しさを感じられるようなサポートをしていきたいと思っています。

安原先生

安原 大貴(数学理科

精鋭講師

数学理科は積み重ねの教科。基本的な知識から新しい定理を証明したり、をまとめ上げて法則としたら次はそこから新しい現象を予測したり応用を効かせて想像もしなかったような豊かな結果が手に入るのが魅力です。しかしだからこそどこか一か所でつまづくとなかなか次のステップに進めないもどかしさのようなものを抱えている学生の方も多いのではないでしょうか。一つの挫折のために教科や単元を丸ごとあきらめるのはもったいない。疑問質問には誠実に応えます。つまづきを解消するお手伝いをさせてください。

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日下 侑希(国語英語数学理科社会)

精鋭講師

勉強を始めようと思い立ったときには、よし、「勉強しよう!」、 という強い意欲をお持ちだと思います。
ただ、モチベーションというものは、すぐに低下してしまいます。 特に、勉強しようと思って問題を解いてみたものの、解けなかった ときに、モチベーションが低下することがよくあると思います。
そういった際に、モチベーションが低下しないよう、塾にいるとき はもちろんのこと、自宅で勉強する際にも1人で問題が解けるように フォローしていきたいと思っています。一緒に頑張っていきましょう。

木村先生

木村翔大(英語社会国語

精鋭講師

何のために学ぶのか。それは幸福の追求です。定期テストで点数が上がる、学校の成績が上がる、入試で合格を勝ち取る、社会人としての素養を身につける、そして人に貢献することで達成感を得る。お子様の人生はまだまだこれからです。ぜひ一緒に学び成長して、幸せを共に分かち合いましょう。

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塚田 慎治(高校数学)

精鋭講師

高校生の皆さん、こんにちは。数学担当の塚田です。
数学が苦手な生徒は、数学の勉強時間が0である日がよくあると思います。
塾生には必ず毎日10分でも1問でも良いので、数学に取り組むように指導しています。

優しく丁寧にわかるまで教えることを心がけています。
一緒に楽しく勉強していきましょう。
皆さんの入塾を心よりお待ちしています。

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藤原 篤史(数学)

精鋭講師

やる気のある生徒に応えます!
昨年度も、受験直前、生徒自身よりさらに勉強したいと願い出てきた藤田教室の生徒らには、毎朝6時~連日で対応させてもらったこともあります!
その生徒らはみな第一志望に合格しました!やる気のある生徒には、自分も時間の許す限り対応させていただきます!加藤学習塾を選び、成績向上できてよかった、合格を勝ち取れてよかったと感じてもらえたら光栄です!
一緒に勉強の達成感を感じてみませんか?

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畠山 晃(国語英語数学理科社会

精鋭講師

人、一たびこれを能くすれば、己、これを百たびす。

(人が一度でできることは、自分は百回する)

人、十たびこれを能くすれば、己、これを千たびす。

(人が十回できることは、自分は千回する)

果たしてこの道を能くせば、愚といえども必ず明らかに、

(はたして、この方法をよくすれば、愚か者でも賢くなり)

柔といえども必ず強なり。

(意志が柔弱な者も必ず意志が強い者に変身することが出来る)

(中庸)

勉強も『繰り返し』が大切です。学んだことを繰り返し復習すれば、今まで解けなかったタイプの問題も解けるようになっていきます。わからないことは、どんどん聞いて『学んで』ください。そして、できるようになるまで復習してください。私は皆さんの『学ぶ』ことを応援します。一緒に頑張って、夢の実現を目指しましょう。

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斎藤 順子(数学

精鋭講師

小中高生の皆さん、皆さんが世界で活躍する30年後は、いったいどんな世界になっているのでしょうか。 30年前には、想像できなかった社会が今、出現しています。30年前には、スマホやインターネットは、こんなに普及していませんでした。SNSやユーチューブ・4K・8Kテレビ、今では何の不思議もありません。 地球全体の気候変動は、顕著化し、30年以内に70~80%の確率で発生するだろうと予想されている南海トラフ地震。 大変な変動期に皆さんは、社会の中心になっていくのです。そのために学ぶべきことは沢山あります。まず、これから重視されるのは、①知識・技能、②思考力・判断力・表現力、③主体的に学習に取り組む態度という学力の三要素の育成。 これからの皆さんに必要なのは、自分からやってみようと挑戦する心、諦めない気持ち、肯定的思考、日々の学習を通して、粘り強く積み重ねていくことが大切だと、考えます。

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原田 健矢(数学理科

精鋭講師

日々の努力は大切であると思います。塾での学習も毎日の積み重ねです。勉強をコツコツとしていくことで力になることを、私は自分の経験を通して、学習のサポートやアドバイスが出来るよう努めていきます。

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堀家 晃(数学理科

精鋭講師

みなさん、こんにちは。
「何もしないうちから、僕は駄目だと決めつけてしまう、それは怠惰だ」と太宰治が言っています。受験で出題される問題は、ほとんどが見たことがない問題ばかりです。しかし、自分の知識を増やし、組み合わせていけば、解けない問題は限りなく少なくなります。

学習した知識で解ける問題が出てきたときに解けなかったら、悔しがってください。それを、次に解けるようにすることが大切です。
受験は、自分の持っている知識を使って、いかに未知の問題を解くかということです。その力は将来の自分を助けてくれます。共に、高く積みあげていきましょう

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朝倉 久嗣(国語英語数学理科社会

精鋭講師

塾生の皆さん
良い点数を取ることも重要ですが、
問題を解決して行く、姿勢を養うことが、大人になってからの仕事に役立つことです。
社会に出ると、テンプレート(定型的)業務以外にも答えの見出せない解決先を考えて、判断しなければならない業務も多々あります。
日々学習の苦労した忍耐力が、後の社会人になった時、きっと役に立つことあると思います。
さあ、皆さんと一緒に日々の学習を解いて行きましょう。
分かり易い説明に心掛けて、生徒さんに喜んでもらえるように接して行きます。

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西尾 圭史(数学理科)

精鋭講師

こんにちは。

 

みなさんの力を伸ばすことに力になりたいので、今さら聞けないこと、聞いて恥ずかしいと思うことでも、遠慮せずに聞いてください。

 

毎日、少しずつ成長していきましょう!

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奥村 裕人(国語英語社会)

精鋭講師

みなさん、初めまして。

 みなさんは何のために勉強しているでしょうか?親がうるさいから、周りの友達がしているから、夢の実現に必要だから、など一人ひとり動機付けは異なると思います。

 二十世紀の著名な物理学者のアインシュタインは次のような言葉を残しています。"The value of a man should be seen in what he gives and not in what he is able to receive."(人の価値とは、その人が得たものではなく、その人が与えたもので測られる。)

 人に与えるためには自分が強くなければいけません。強くなるためには学ばなければなりません。社会のあらゆる仕事は与えることが基本です。みなさんも人に与えることができるよう、一緒に学んでいきましょう!

 

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小松 由佳(国語英語社会)

精鋭講師

初めまして。

「負けたことがあるというのがいつか大きな財産になる」

これは私が好きな名言の1つです。勉強でも何でも、結果が出なかったり、失敗や間違い、挫折を経験し、そのたびに悔しくて辛い思いをすることがあるでしょう。けれども、そこで落ち込んで終わりにするのはとてももったいないと思います。失敗を失敗で終わらせず、それが成長や目標達成、志望校合格に繋げられるように一緒に頑張っていきましょう。私はその「学び」を応援します。よろしくお願いします。

 

畠山先生の奥さんもと1

畠山千夏(国語数学英語理科社会)

精鋭講師

学校の音楽室(休憩時間等)でいきなり「ショパンの曲何でもいいから弾いて」と言われてスラスラと完璧にできますか?いえ、その日の調子の善し悪しもあり、指慣らしもしていないのに弾けるわけがありません。学習に関しても同じです。中学時代、保健体育の先生に言われたことは「とにかく紙に字を書いて覚えること、書いていれば自然とその言葉が身につく」ということです。入試では今までやってきたことを披露する場でもあると私は思います。コンサート等で感動するかのように是非とも受験合格に向かって日々の努力を積み上げて行きましょう!

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岩田 達也(国語数学英語理科社会)

精鋭講師

授業をするうえで大切にしているのは、「キャッチボール」です。

家でも勉強できるのに、なぜ塾に行く人がいるのか?それは、人がいるからです。一人じゃどんなにやる気を振り絞っても机に向かえないのに、隣に人がいるだけで、いとも簡単に学習に入っていくことができます。

そんな人たちがいることが、みんなで学習する強みです。その強みを最大限に生かすためには、生徒と生徒、講師と生徒のキャッチボールが欠かせません。目の前に人がいるからこそできる授業を心がけていきたいと思います。

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高石 和徳(国語数学英語理科社会)

精鋭講師

こんにちは!

私はフィールドホッケーというスポーツが大好きです。みなさんも何か好きなことはありますか?

勉強時間と休憩時間のメリハリをつけて、いろいろなお話をしたいと思ってます。

一緒に頑張って成績を伸ばして行きましょう。

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小原祐子(国語数学英語理科社会)

精鋭講師

「なんで勉強するんだろう」

そう思ったことは誰でもあると思います。

 

「成績をあげるため」

「志望校に合格するため」

もちろんそれもあるでしょう。

 

高校生までの勉強は、その後の人生の「勉強の基礎」を作っている期間です。知識だけでなく取り組む姿勢も学ぶ期間。本当の意味での勉強は高校を卒業して、大学や専門学校に進学したり、就職してから始まります。

 

「わかること・できること」の外側に「知っていること」の世界があり、さらにその外側に「知らないこと」の世界が広がっています。「知らないこと」の世界の外側は自分と接点がないため無いものと同じ「無」の世界です。

 

なんで勉強するのか。

 

その理由のひとつとして、人生を楽しむためだとわたしは思います。

 

わかることや知っていることが増えれば世界が広がり、視野も広がり、自分が好きだと思えるものにより多く出会うことができます。

 

たくさん勉強して、より多くのものを身につけていきましょう。

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平岡 一朗(国語数学英語理科社会)

精鋭講師

みなさん、こんにちは。

生徒の皆さんの学びをサポートすることは、私の喜びであり、責任でもあります。

常に皆さんと共に成長し、目標に向かって一歩ずつ進んでいく姿を見ることが、私の楽しみです。

皆さんの個々のニーズや課題に対処し、それぞれのペースに合わせて丁寧に指導していきます。

一緒に努力し、成功への道を切り拓いていきましょう。どうぞよろしくお願いします。

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竹内 啓祐(国語数学英語理科社会)

精鋭講師

みなさん、はじめまして。
皆さんは勉強を楽しめていますでしょうか。
私は学生の頃なかなか勉強を楽しめず、勉強は苦しいものというイメージが大きかったよう
に思います。
しかし、何事にも楽しむということは重要なことだと考えています。
勉強においても、楽しみながら行うことで、より深く大きく身についていくことと思います。
皆さんが楽しく勉強し楽しく学力が身についていくよう精一杯サポートしていきます。

「勉強をしなければならないのに何から手をつけたらいいのか分からない」このような勉強方法や学習習慣についてのお悩みはございませんか。岡山市南区・中区・赤磐市・和気町の学習塾として、生徒様一人ひとりとのコミュニケーションを大切にして、あらゆる方向から学習意欲を引き出すことを第一に考えております。学力を向上させたいという真剣な思いは必ず学力アップに結びつきますので、生徒様との個別懇談においては、絶えず目標と計画を持たせるようにして、目標達成に向けて指導いたします。また、家庭学習の習慣付けも、成績向上にとって重要です。